仮面ライダーセイバー第3章「父であり、剣士。」ストーリー

※登場人物等の説明はテレビ朝日「仮面ライダーセイバー」公式ホームページに移動します

前回までのおさらい

 今回も謎の人物 タッセルの「ボンヌレクチュール」で始まった仮面ライダーセイバー。
タッセルは⦅ファンタジック本屋 かみやま⦆の店主兼小説家 神山飛羽真(かみやま とうま)を心配している。
世界を創った1冊の””を巡る戦いで、現実世界の一部が不思議な異世界〈ワンダーワールド〉と入れ替わる事件がおきた。
その事件に巻き込まれた飛羽真は〈聖剣〉と出会い、“”と世界の秩序と平和を守って来た組織 ⦅ソードオブロゴス⦆と一緒に戦うことに。
そんな飛羽真の前にまたも謎の青年が現れた。

記憶

 空飛ぶ絨毯に乗った青年は「やぁ飛羽真、久しぶり」と親しげに挨拶する。
飛羽真は「…誰!?」と驚き、飛羽真の小説担当編集者 須藤 芽依(すどう めい)は「うわ…イケメン!?」と違う驚き方をした。
絨毯から降りた青年飛羽真は「え~っと…。どちら様でしたっけ?」と尋ねる。
青年はため息をつき、「昔一緒に物語の世界を旅したろ? 例えば…」と言って店に置いてある宮沢賢治の『銀河鉄道の夜』を手に取った。
飛羽真は『銀河鉄道の夜』のストーリーを思い出すうちに、目の前の青年のことも思い出して抱擁する。
抱き合う2人を見た芽依が「妄想中すいませんが…飛羽真イケメンさんはお知り合い?」と尋ねる。
すると飛羽真が「昔よく2人でこうやって遊んでたんだ」と答え、久しぶりのとの再会を喜んだ。
「感動の再会かぁ!」と嬉しそうな芽依に⦅ソードオブロゴス⦆水の剣士 新堂 倫太郎(しんどう りんたろう)が近寄り、「冨加宮 賢人(ふかみや けんと)。彼も僕と同じソードオブロゴスのメンバーです」と紹介。
そして「再会に水を差して申し訳ないのですが」と前置きして、賢人に「何か用があったのでは?」と尋ねる。
しかし賢人倫太郎の質問には答えず、テーブルの上に置いてあったエクレアを頬張り、「君たちも食べなよ」と勧める。
「いいんですか?」と言ってエクレアに手を伸ばそうとした倫太郎の肩に飛羽真が手を伸ばして引っ張る。
そして「そうやってなんでもかんでも仕切るところは君の…いいところだ。昔から変わってない」と言って、箱からエクレアを取りだして頬張る。
「ああっ!うちのエクレア~!」と騒ぐ芽依
エクレアを食べたかった倫太郎飛羽真から奪った箱を覗き込む。
ラスト1個のエクレアを巡る攻防。
結局、芽依が最後のエクレアを頬張った。
賢人は「2人で遊んでた…か。もう1人のことは忘れてるんだな」とつぶやいた。

子連れの剣士

 〈ワンダーゲート〉を使って侵食された地へやってきた飛羽真倫太郎
目の前で暴れているゴーレムメギドを見た飛羽真が「あ。あいつ、このあいだ倒したヤツじゃん!」と驚くと、倫太郎は「完成してしまったアルターブックだったら何度でも現れます」と説明した。
そして「いきますよぉ」と声をかけ、『ライオン戦記の〈ワンダーライドブック〉を構える。
飛羽真も『ブレイブドラゴンの〈ワンダーライドブック〉を構えた。
その時、突然背後から大剣を背中に携えた仮面ライダーが飛んできた。
飛羽真倫太郎仮面ライダーが着地した衝撃で後ろに倒れる。
仮面ライダーは振り返って、倒れた飛羽真たちに「ひよっこどもは黙って見てろ!」と言うと、『玄武神話の〈ワンダーライドブック〉を使い、必殺技大断断(だいだんだん)ゴーレムのメギドを一刀両断。

【激土乱読撃(げきどらんどくげき)! ドゴーン!】

一瞬の出来事に飛羽真は地面に座ったまま「すごい…」と驚く。
そこへ飛羽真たちの背後から「父上!」と嬉しそうに謎の仮面ライダーに向かって少年が走って来る。
少年が「父上、今日もかっこよかったよ」と褒めると、謎の仮面ライダーは「だろ? パパは強いからな」と喜ぶ。
飛羽真倫太郎は立ち上がり、飛羽真は「子連れの…剣士…」と更に驚く。
謎の仮面ライダー少年を肩に乗せたまま変身を解き、「お前か? 炎の剣に選ばれた剣士ってのは?」と飛羽真に尋ねた。

新たなメギド

 一方、ギドのアジト⦆ではゴーレムメギドが倒されたことで、自動筆記していた装置が手を止める。
幻獣』を司る本の魔人 レジエルが装置が止まったことを確認した。
すると、同じく『物語』を司る本の魔人 ストリウスが「さっすがレジエル。ゴーレムを倒されたくらいじゃ動じないですねぇ」とほくそ笑む。
そして同じく『生物』を司る本の魔人 ズオスが「次は俺がやる! やつらを餌にして食らってやる」とレジエルを挑発するが、レジエルは「お前が狩られないように気をつけるんだな」と返した。
ズオスは「誰が!?」と笑い、ハンザキサンショウウオのアルターライドブックを使ってハンザキメギドを呼び出し、真っ白なアルターライドブックを投げた。
一連のやり取りを聞いていた仮面ライダーカリバーは「土の剣士 バスターか」とつぶやいた。

最強の子育て王

 ⦅ファンタジック本屋 かみやま⦆に戻ってきた飛羽真たち。
子連れの剣士が「俺は尾上 亮(おがみ りょう)。愛剣はこの土豪剣激土(どごうけんげきど)だ」と言って背中の大剣を降ろし、「で、こっちが息子のそら」と少年を紹介した。
少年は「尾上そらです!」と元気に挨拶する。
尾上は「いい挨拶だ。さすがは俺の息子!」と上機嫌に笑う。
芽依は「濃いキャラ来た~!」と尾上に圧倒されている。
しかし飛羽真は「いい、すごくいい~!」と感激して、「どんな敵でも一刀両断。パワフルなベテラン剣士は実は子連れだった。凄くいい。創作意欲がわいてきたぁ!」と言って机に向かう。
突然の飛羽真の執筆行動に尾上は「なんなんだ、いきなり…」と絶句。
すると芽依が「小説家なんですぅ」と尾上に補足説明し、新作の完成を予感して喜んだ。
そのとき、倫太郎が「尾上さん、以前から気になっていたんですが、戦場に子供を連れてくるなんて、万が一のことがあったらどうするんですか?」と尋ねた。
すると、尾上倫太郎の肩をがっしりと掴み「万が一にもそんなことはない。俺は最強の剣士であると同時に最強の子育て王なんだからな」と言って 愛息そらを抱きかかえて笑う。
執筆中の飛羽真は「子育て王、いい響き! 孤高の剣士は子供を連れて東へ西へ。平和を守るために子育て王は今日も行く!」と更に創作意欲に火が付いた。
芽依は「よっ、飛羽真! その調子!」とおだてる。
尾上は呆然とし、尾上の後ろでは倫太郎が頭をかかえていた。

そら

約束

 尾上倫太郎が一旦⦅ソードオブロゴス本部 ノーザンベース⦆に戻ると、芽依が「そらくんはお父さんと一緒に行かなくてよかったの?」と尋ねた。
そらは「ノーザンベースは本しかないからつまんない」と答える。
芽依は「え?そうなの?」と驚き、飛羽真は「もったいない。本の世界ってほんっとにホントに面白いんだよ?」と残念がるが、そらは「興味ない」と一蹴。
すると飛羽真が「じゃあ、俺は君に本の面白さを教える。約束する」と言って小指を出すと、そらは「…変なお兄ちゃんだね」と笑う。
飛羽真が「まずは…」と言いかけたところで、芽依飛羽真をはねのけて「そうだ! お散歩行こっか? 天気いいし! はい、飛羽真は執筆に集中!」と言って、そらを連れて出て行った。

 その頃、人間世界に現れたハンザキメギドが「さぁ、我が王の誕生は近い…。餌たちよ、集まれ!」と叫び、白いアルターライドブックを開いた。
すると巨大な本が付近を包む。
それと同時に、各地で人間の前に白いアルターライドブック〉が出現した。

失踪

 芽依は歩きながら「飛羽真はちょっと変だけど、本が楽しいって言ってたのはホント!」とそらに話しかける。
そしてソフトクリームの看板を発見した芽依そらに「買ってくるからちょっと待ってて」と言い残して走っていった。
強引な芽依に呆れた表情のそらが後ろを振り返ると、ベンチの上に白いアルターライドブックが置いてある。
そらはベンチに近寄り、白いアルターライドブックを手に取る。
芽依がソフトクリームを2つ持って戻ってきたとき、「本は…面白い?」とつぶやいた そらが白いアルターライドブックを開こうとするのが目に入った。
アルターライドブックに気付いた芽依が走って そらを止めようとしたが、そらアルターライドブックを開いてしまい、芽依の目の前で消えてしまった。

ノーザンベース

 倫太郎賢人尾上、3名の剣士が北極にある⦅ソードオブロゴス本部 ノーザンベース⦆に戻ってきた。
そこへ本の守護者ソフィアが現れると、倫太郎は深く頭を下げ、賢人は軽く頭を下げた。
ソフィアは「カリバーの情報はつかめましたか?」と尋ねるが、無言の尾上に今度はセイバーに会った感想を尋ねる。
尾上はため息をつきながら、「がっかりだ。ただの変な兄ちゃんじゃないか。火炎剣烈火に選ばれたのが信じられねぇ」と感想を述べた。
するとそこへ、⦅ソードオブロゴス⦆で〈聖剣〉や〈ワンダーライドブック〉のメンテナンスを行うメカニックの大秦寺哲雄(だいしんじ てつお)がやってきて「彼は15年前の現場に居合わせていたそうだ」と言った。
慌てた尾上が「本当か?」と尋ねると、大秦寺は迷惑そうに無言で去って行く。
そこで、倫太郎が大秦寺に代わって「どうやらそのようです。『ブレイブドラゴン』を持っていました」と答えた。
そして賢人が「記憶は失っているみたいだけどな」と補足すると、ソフィアが「それがセイバーに選ばれた理由」と続けた。
そこへ慌てた飛羽真がやってきて、「尾上さん!」と声を掛けた。

追跡

 ⦅ファンタスティック本屋 かみやま⦆に戻ってきた尾上芽依が「拾った本を開いたんです」と、そらが消えたときの状況を説明する。
芽依が「ごめんなさい」と謝ると、尾上は「お前に謝られても そらは帰ってこねぇよ」と答える。
そこへ倫太郎が現れて「街のあちこちで同じように市民のみなさんが消えているようです」と状況を説明。
「あっちの世界に取り込まれたか。待ってろ そら」とつぶやき、歩いて行く尾上飛羽真が「俺も行きます。メギドを倒せばいいんですよね?」と問いかける。
尾上は「小説家はひっこんでろ!」とあしらうが、飛羽真は「いや、行きます。そらくんと約束がありますから」と食い下がる。
尾上は「勝手にしろ」と言い残して本屋を後にする。
飛羽真倫太郎尾上の後を追う。
残された芽依は「うちのせいなのに…」とつぶやいた。

遭遇

 〈ワンダーゲート〉を使って異世界〈ワンダーワールド〉にやってきた尾上飛羽真倫太郎
しかしそこには人影がない。
尾上は「どこだ、そら? 今助けに行くから待ってろ!」と大声で叫んで走り出す。
飛羽真が「待ってください、1人で…」と呼び止めると、尾上は「小説家! お前の助けなんかいらねぇよ」と答えて再び走り出す。
倫太郎飛羽真に「僕たちは僕たちで市民と そらくんを探しましょう」と声を掛けた。
するとそこへ「王の誕生の邪魔はさせない」と言ってメギドが現れた。
飛羽真はメギドを見て「…トカゲ?」と首をひねる。
メギドは「トカゲではな~い! 失敬な!」と激怒する。
飛羽真は「こいつを倒せば そらくんを助けられる!」と言って『ブレイブドラゴン』の〈ワンダーライドブック〉を開き、仮面ライダーセイバーに変身。
倫太郎も「そうなりますね」と答えて『ライオン戦記』の〈ワンダーライドブック〉を開き、仮面ライダーブレイズに変身。
セイバーブレイズ、2人同時にメギドへ攻撃を仕掛ける。

アヴァロン

 賢人は⦅ノーザンベース⦆で考え事をしていた。
その様子を見たソフィアが「気になるのですね、セイバーのことが」と言いながら近寄る。
賢人は「15年前に起きたあのときのことを思うと、記憶を失っている方が幸せかもしれません。あれは俺の責任。俺が背負うべき罪」と言った。
ソフィアは「あなたが負うべき罪ではありません。たとえ我々を裏切った闇の剣士があなたの…」と言いかける。
一方、メギドのアジト⦆では仮面ライダーカリバーが「次々と剣士が現れる。そして「聖なるワンダーライドブックはこの手に…。アヴァロンにたどり着く日も近い」とつぶやいた。

決着?

 セイバーメギドを斬りつけると、火炎剣烈火がヌルっと滑った。
メギドを斬りつけたはずの火炎剣烈火の刃を触ったセイバーは「うわっヌルヌルだ」と驚く。
ブレイズメギドを斬ったが、水勢剣流水がヌルっと滑る。
セイバーブレイズが左右から同時に胴体を斬ったが、やはりヌルっと滑って2人とも態勢を崩して転んだ。
メギドは手に持った剣でセイバーブレイズを斬り飛ばして「わたくしを斬れるものなら斬ってみるがいい!」と余裕の様子。
セイバーは「だったらこれで」と『ピーターファンタジスタ』の〈ワンダーライドブック〉を取り出して腰のベルト〈聖剣ソードライバー〉にセットし、2つの属性を持つドラゴンピーター形態にチェンジ。

《とある大人にならない少年が繰り広げる夢と希望のストーリー
 2冊の本を重ねしとき、聖なる剣に力が宿る!
 2つの属性を備えし刃が研ぎ澄まされる!》

ブレイズは2冊の〈ワンダーライドブック〉を同時に開くセイバーを見て「え?」と驚く。
セイバーは左腕のフックを飛ばしてメギドに引っ掛けて引っ張る。
セイバーメギドの中間で浮かぶ光の妖精を起点としてセイバーメギドがグルグルと回る様子を見て、ブレイズは「何でそんな使い方なんですか!?」と呆れている。
セイバーは振り落とされてブレイズにぶつかった。
と、同時にメギドも振り落とされる。
「何してるんですか?」と聞くブレイズセイバーは素直に謝った。
そしてブレイズは『ピーターファンタジスタ』は自分の方が相性がいいから、とセイバーに返還を求める。
「そうなの?」と驚いたセイバーは素直に『ピーターファンタジスタ』の〈ワンダーライドブック〉をブレイズに渡した。
するとブレイズは『ピーターファンタジスタ』の〈ワンダーライドブック〉を〈聖剣ソードライバー〉にセット。

《流水抜刀! 流水二冊! ガオー!キラキラ!
 幻想の爪がいま 蒼き剣士のその身に宿る!》

ブレイズは「見ててください。これが相性のいいワンダーライドブックの使い方です」と言ってメギドに挑む。
左腕のフックを巧みに使い、ブレイズメギドを攻撃する。
更にフックで空中に7つの渦を作り出したブレイズはその渦を利用してメギドを攻撃。
「おお、やるぅ」と拍手するセイバーは「俺も負けてられない」と言って、『ジャッ君と土豆の木』の〈ワンダーライドブック〉を〈聖剣ソードライバー〉にセットする。

《烈火抜刀! 2冊の本を重ねしとき、聖なる剣に力が宿る!》

セイバーは「ジャッ君でこんな使い方はどうよ?」と言って左腕から豆を連射しながらメギドに近づくが、メギドは飛んでくる豆を全て叩き落とす。
セイバーメギドと数回斬り合ってすぐに引き返してきた。
ブレイズが「え?もう戻って来た?」と驚いていると、メギドが叩き落した豆が足元で成長して巨大な豆の木となって天高く生えてきた。
メギドは巨大な豆の木に弾かれて吹っ飛び、地面に倒れる。
セイバーが「そうくるとは思わなかったでしょ?」とブレイズに問いかけると、ブレイズが「すごいです!」と感激する。
そのときセイバーブレイズの視線の先に倒れているメギドの更に奥に尾上が大剣を肩に担いで立っているのが見えた。
尾上メギドに近づきながら「1つ!ヒ道な悪い奴に 2つ!フるえる大地の怒りを 3つ!ミまってやるぜ問答無用!」と啖呵を切る。
セイバーは「凄い迫力だ」と感心している。
尾上は「玄武神話」の〈ワンダーライドブック〉を 土豪剣激土にセットして仮面ライダーバスターに変身。

《玄武神話! 一刀両断! 激土重版!
 かつて四聖獣の一角を担う強靭な鎧の神獣がいた
 絶対装甲の大剣が北方より大いなる一撃を叩き込む!》

バスターは「そらを返してもらう」と言って、必殺技の態勢に入る。
それを見たブレイズは「マズい…」とつぶやいてセイバーに下がるよう忠告。
バスターセイバーブレイズに構わず、セイバーとブレイズ2人がかりで苦戦労していたメギド必殺技大断断(だいだんだん)一撃で撃破。

【会心の激土乱読撃! ドゴーン!】

バスターの水平方向への攻撃は危うくセイバーブレイズにも当たりかけたが、セイバーは「やっぱりすごい」とつぶやき、変身を解いてバスターに近寄る。
変身を解いた尾上が「いや…おかしい」とつぶやく。
メギドを倒したはずなのに世界は元に戻っていない。
そして消えた人々も。
「どういうこと?」と尋ねる飛羽真に変身を解いた倫太郎が「メギドを倒せば世界は元に戻って そらくんは助かるはずです。でも…」と状況を説明。
尾上も「どうしてだ…やつを倒したはずだ!」と混乱していた。

エピローグ

 再びタッセルの部屋
タッセルイケメン剣士 賢人ドデカい剣と子供を背負った豪快な剣士最強の子育て王 尾上が現れたことを振り返る。
尾上の子 そらが消えてしまった。
メギドは倒したけれど、そらは戻ってこない。
タッセルは「そうする?子育て王!? どうする!?飛羽真ぁぁ~~っ!!」と窓の外に向かって叫んだ。
外には広大な異世界が広がっている。

次週へつづく

最後まで読んでいただき ありがとうございました

これまでの内容を思い出す手助けにどうぞ↓ ※結構長いです

なるべく短くしたつもり版はこちらからどうぞ↓

ワタシの妄想につきあっていただける方はこちら↓もどうぞ

第1章~第10章を振り返る手助けにどうぞ

〈ガッツリ〉※長いです
https://fukou–kou.com/2020/10/31/link-1-10/

なるべく短くしたつもり版はこちらをどうぞ

ちなみに、ノーザンベース内にある大きな本を見て「どんな本なんだろう?」と気になっていた方はこちらをどうぞ↓
https://fukou–kou.com/2020/11/13/saber-decoding-2/

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